「さすが相続専門の弁護士だ」と誤解されたかもしれない話
     今日の午前中にあった相談は、相続の件でした。

     何の説明もなく喪服で応対しましたので、ひょっとしたら相談者に、「さすがは相続を専門とする弁護士だ。相続の相談を受けるときには喪服を着るのか。」と誤解されたかもしれません。

     もちろん、お葬式に出る予定なので着ていただけです。
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