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    しょうもないウソをついたことを謝罪します
     おととい4月1日はエイプリルフール。今年も特にウソを用意せずブログの更新はなかったのですが、なぜかアクセス数が増えていました。
     おおかた暇な同業者が、「匠なら何か面白いウソ企画でもやっているのではないか」と思って見に来ていたのかもしれませんが、残念でした。一般市民より同業者に見られる方が多いブログというのも困りものです。

     同業者に見られるといえば、私は自分では持っていないのですが同業者のサイトに強い興味があり、見て回ることがあります。
     私が最近注目しているのは、一度もお目にかかったことはないのですが、同じ仙台弁護士会のK弁護士。
     労働問題に注力されているそうで、例えばブログ上では「社内不倫と懲戒」などの労働問題の記事も書いておられます。
     ですので、K弁護士のお名前と一緒に「懲戒」や「不払い」、はたまた「時間外労働賃金 300万円」などのキーワードで検索すると、同先生のコラム等がヒットしたりします。「等」はあまり気にしないでください。

     そんなK先生、「●●●マガジン」なるメールマガジンを発刊しているとか。これは勉強になるかもと思い、登録の手続をしました。(なお、仙台の有名事務所である「●●●法律事務所」とは無関係。名称の類似性で一時期問題になった)

     ただ、同じ弁護士が本名で登録するのは気恥ずかしいと思ったので、何か適当な仮名を考えて登録することにしました。

     名字は、ロースクールの同期で優秀だった人にあやかり「神保」がいいかな。
     名前は、読売新聞の「コボちゃん」が好きなので小穂、これを女性名にして「小穂子」はどうだろう。

     そんなわけで、「神保 小穂子」(Jimbo Koboko)の名で登録しました。

    jimuinbokoboko.jpg

     しかし、仮名を使うことは失礼ではないかと思うようになりました。
     そこで、名前にウソをついたことをここでお詫びします。

     K先生。Jimbo Kobokoにしてしまいすみません。
     JimboKobokoにするようなことは、決してあってはならないことです。
     Jim boKobokoにするなんて、ひどいことをしてしまいました。
     
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