献血ルームAOBA
     おばんです。弁護士の村上匠です。

     ふと思い立ち、仙台三越向かいの「献血ルームAOBA」で、通算53回目となる献血をしてきました。
     同ルーム開設1周年だそうで、キティちゃんと「けんけつちゃん」のコラボ手帳をもらいました。30過ぎの大のオトナに、これをどうしろと。来年の弁護士日誌はこれにしますか。

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     よほど私の血の気が多かったのか(笑)、針を刺すときに血液がワイシャツにはねるハプニングが。どうしようと思っていたら、看護師さんがあれよあれよという間に、何か液体をつけて、跡形もなく落としてくれました。血液の染みって、落とせるんですね。

     ところで僕のワープロソフト、「けんけつ」で変換しようとすると、まず「欠缺」が出ます。「意思の欠缺」(法的意思が欠けること)などと使います。
     他の弁護士さんも同様でしょうか。

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